[お日持ち3日間]
7代目がより美味しい幸せを追求した、
ふわふわ月見もち。
おもちにやさしいきなこをそっとまぶして
香ばしさと甘さのバランスを調整しました。
今年の十五夜は9月10日。
お月見の習わしの始まりは平安時代。
月を楽しみながら、
収穫への感謝と豊作祈願をしたそう。
お月見の時にススキを飾るのは、
ススキが月の神様の依代だからなのだそうです。
今年のお月見は、
いつも使っている花瓶に、あるいは、
最近使っていないけど大事にしていたあの花瓶に、
ススキと、少しの秋の野花をいけて
ゆったり過ごしてみてはいかがでしょうか。